☆BIOGRAPHY☆

1984年1月:新宿ACBを中心に活動していたテクノ・バンドとパンク・バンドが何故か共鳴。
“LA-PPISCH”が結成される。
MAGUMI:Vocal,Trumpet
杉本恭一:Guitar,Vocal
上田 現:Keybords,Sax,Vocal(2002年脱退)
tatsu :Bass
雪  好;Drums(2001年脱退)
1985年1月:新宿ロフトにて、デビューステージ。都内ライブハウスを中心に活動。
1986年7月:L.A.のロックバンド“FISH BONE”来日公演のフロントアクトを努め、これによりレコード会社、マスコミの大きな注目を集める。
1987年9月21日 ビクターより『パヤパヤ』でメジャーデビュー。
  11月21日 1st アルバム『LA-PPISCH』発売。
1988年3月:NISSIN POWER STATIONにて、ワンマンコンサート。1,000人を動員する。
1989年1月:渋谷公会堂ライブが即日ソールドアウト。
  9月:トッドラングレン プロデュースによる3rd アルバム『KARAKURI HOUSE』発売。オリコン2位を記録。また、この年日本人アーティストとして初めてN.Y.“CBGB”にてライブを行なう。
  11月:中野サンプラザホール2days公演が、発売日の午前中にソールドアウト。
1990年1月:NHKホール2days公演、即日ソールドアウト。
  8月:ポーランドにおいて、“第27回Sopot international Music Festival”に、初の日本人ゲストとして出演。尚、この模様は東欧9ヶ国でTV生中継。その他欧州20ヶ国には衛星放送でON AIRされた。Mano Neguraとの共演で、フランス(ストラスブール・ランス)でライブを行ない、各日とも5,000人の観衆から大喝采を浴びる。
1991年6月:初のビッグアリーナライブをNKホールにて展開。7,000人を動員する。初のライブアルバムリリースに始まり、精力的なライブ活動が展開される。
  12月:日本武道館公演がソールドアウト。


つづく


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